後編6-No.279記録
新納氏古日記
年月日未詳
確認度高
概要
新納氏古日記の寛永十九年九月五日条。重陽の祝儀として、将軍へ呉服五つ、若君へ呉服三つを進上し、いずれも新納刑部大輔が使者を務めたことを記録する。
登場人物
新納刑部大輔、将軍、若君
宛先
—
キーワード
新納氏古日記、寛永十九年、九月五日、重陽、祝儀、将軍、若君、呉服五つ、呉服三つ、新納刑部大輔、進上、使者
冊子頁
214頁
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小
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★★★★★
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf
年月日未詳
新納氏古日記の寛永十九年九月五日条。重陽の祝儀として、将軍へ呉服五つ、若君へ呉服三つを進上し、いずれも新納刑部大輔が使者を務めたことを記録する。
新納刑部大輔、将軍、若君
—
新納氏古日記、寛永十九年、九月五日、重陽、祝儀、将軍、若君、呉服五つ、呉服三つ、新納刑部大輔、進上、使者
214頁
小
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf