後編6-No.26文書
島津光久公帖
寛永十六年六月廿四日
確認度高
概要
島津光久が聖護院門跡の許可に基づき、薩摩・大隅・日向諸県郡の年行事職を飯隈山仙光坊へ安堵した公帖。毎年の大峯修行を中断せず、島津家のための祈念を丹精に勤めるよう命じている。
登場人物
島津光久、飯隈山仙光坊、聖護院門跡
宛先
飯隈山仙光坊
キーワード
島津光久、飯隈山仙光坊、聖護院門跡、年行事職、薩摩、大隅、日向、大峯修行、祈念、公帖
冊子頁
18頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf