後編6-No.239記事
島津光久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津光久譜の記事。寛永十九年正月二十六日、光久が参勤のため鹿児島城を発し、西方の海路を進んだことを記す。家老の頴娃久政と旅家老の島津久通が海路に随行した。
登場人物
島津光久、頴娃久政、島津久通
宛先
—
キーワード
島津光久、頴娃久政、島津久通、参勤、鹿児島城、出発、西方海路、家老、旅家老、随行、譜記事
冊子頁
189頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf
年月日未詳
島津光久譜の記事。寛永十九年正月二十六日、光久が参勤のため鹿児島城を発し、西方の海路を進んだことを記す。家老の頴娃久政と旅家老の島津久通が海路に随行した。
島津光久、頴娃久政、島津久通
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島津光久、頴娃久政、島津久通、参勤、鹿児島城、出発、西方海路、家老、旅家老、随行、譜記事
189頁
小
★★★★☆
(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf