後編6-No.231文書
徳川家光御内書
「寛永十八年」十二月廿七日
確認度高
概要
徳川家光が島津光久へ、歳暮の祝儀として小袖十領が到来したことを喜び、詳しくは土井大炊頭(土井利勝)から伝えるとした御内書。寛永十八年十二月二十七日付で黒印を据え、薩摩侍従宛てに発給した。
登場人物
徳川家光、島津光久、土井利勝(大炊頭)
宛先
薩摩侍従殿
キーワード
徳川家光、島津光久、土井利勝、土井大炊頭、薩摩侍従、小袖十領、歳暮、祝儀、御内書、黒印、十二月二十七日
冊子頁
183頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)182~368頁(寛永18~寛永21).pdf