後編6-No.22文書
児玉利昌一詠草
年月日未詳
確認度中
概要
児玉家に伝来した掛軸に記された児玉利昌の詠草。天地を吹き分ける風と露を題材に、色を変えないものに寄せて変わらぬ心を詠んだ和歌で、寿山源量居士の名が添えられている。
登場人物
児玉利昌
宛先
—
キーワード
児玉利昌、寿山源量居士、和歌、詠草、掛軸、天地、風、露、児玉家
冊子頁
17頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf
年月日未詳
児玉家に伝来した掛軸に記された児玉利昌の詠草。天地を吹き分ける風と露を題材に、色を変えないものに寄せて変わらぬ心を詠んだ和歌で、寿山源量居士の名が添えられている。
児玉利昌
—
児玉利昌、寿山源量居士、和歌、詠草、掛軸、天地、風、露、児玉家
17頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf