後編6-No.20文書
島津光久書状
「寛永十六年」四月廿四日
確認度高
概要
島津光久が弾正大弼へ、吉利織部佑への用向きに心を配るよう頼み、現地の若輩者にも助言してほしいと求めた書状。あわせて宛先の病状を尋ね、少し快方に向かったと聞いて満足しているので、十分に養生するよう気遣っている。
登場人物
島津光久、吉利織部佑
宛先
弾正大弼殿
キーワード
島津光久、吉利織部佑、弾正大弼、病気、養生、若輩者、助言、用向き
冊子頁
16頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf