後編6-No.197文書
島津久通書状
「寛永十八年」六月六日
確認度中
概要
島津図書頭久通が新納加賀守へ、一同の疱瘡が軽く済んだことを伝え、祝儀の使者と酒を贈られたことへの謝意を述べた書状。受け取った酒を皆で祝い賞翫したとしている。
登場人物
島津久通、新納加賀守
宛先
新納加州様
キーワード
島津久通、新納加賀守、図書頭、疱瘡、軽症、祝儀使者、酒、謝礼、祝宴、賞翫、書状
冊子頁
156頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf