後編6-No.193文書
徳川家光御内書
五月三日
確認度高
概要
徳川家光が薩摩侍従島津光久へ、端午の祝儀として帷子・単物数十が届いたことを喜び、詳しくは土井大炊頭利勝から伝えるとした御内書。
登場人物
徳川家光、島津光久、土井利勝
宛先
薩摩侍従殿
キーワード
徳川家光、島津光久、土井利勝、端午、祝儀、帷子、単物、進上、御内書
冊子頁
153頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf
五月三日
徳川家光が薩摩侍従島津光久へ、端午の祝儀として帷子・単物数十が届いたことを喜び、詳しくは土井大炊頭利勝から伝えるとした御内書。
徳川家光、島津光久、土井利勝
薩摩侍従殿
徳川家光、島津光久、土井利勝、端午、祝儀、帷子、単物、進上、御内書
153頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf