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後編6-No.187文書

島津光久書状

「寛永十八年」四月十九日

確認度

概要

島津光久が北郷式部大輔久直へ、伊勢兵部貞昌が四月二日夜に死去したとの知らせが届き、驚き悲しんでいることを伝えた書状。久直の身を案じ、今後の諸事に十分注意して勤めるよう求めている。

登場人物

島津光久、伊勢貞昌、北郷久直

宛先

北郷式部大輔殿

キーワード

島津光久、伊勢貞昌、北郷久直、伊勢兵部、死去、訃報、悲嘆、諸事精勤、書状

冊子頁

151

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf