後編6-No.144文書
松平定綱書状
七月二日
確認度中
概要
松平越中守定綱が北郷久直へ、先刻の訪問を喜びながら、その際は退出していて面会できなかったことを詫びた書状。琉球布などの贈物に対する謝意を伝え、改めて閑談したいとしている。贈物名の一部は判読に注意を要する。
登場人物
松平定綱、北郷久直
宛先
北郷式部少輔様 人々御中
キーワード
松平定綱、北郷久直、訪問、退出、面会、琉球布、贈物、謝礼、閑談、書状
冊子頁
124頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf