後編6-No.132文書
篠原渡右衛門尉覚書
「寛永十七年」五月廿四日
確認度高
概要
島津大和久章の家臣篠原渡右衛門尉が京都の御蔵奉行衆へ、以前に系図を入れていた箱は残っているが、御系図そのものは見当たらないと回答した覚書。国元から届いたかどうかも不明であるとする。
登場人物
島津久章、篠原渡右衛門尉
宛先
京都御蔵御奉行衆中
キーワード
島津久章、篠原渡右衛門尉、京都、御蔵奉行、系図、箱、紛失品、照会回答、覚書
冊子頁
114頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf