後編6-No.111文書
新納忠清知行目録
寛永十七年二月廿六日
確認度高
概要
新納忠清が類右衛門へ、赤田村の仕明地にある田畠を知行として支配させ、後年の軍役・諸出物などを怠りなく勤めるよう命じた知行目録。
登場人物
新納忠清、類右衛門
宛先
類右衛門殿
キーワード
新納忠清、類右衛門、赤田村、仕明地、田畠、知行、軍役、諸出物、知行目録
冊子頁
102頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf
寛永十七年二月廿六日
新納忠清が類右衛門へ、赤田村の仕明地にある田畠を知行として支配させ、後年の軍役・諸出物などを怠りなく勤めるよう命じた知行目録。
新納忠清、類右衛門
類右衛門殿
新納忠清、類右衛門、赤田村、仕明地、田畠、知行、軍役、諸出物、知行目録
102頁
小
★★★☆☆
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf