後編6-No.102文書
島津光久吉書
寛永十七年正月十一日
確認度高
概要
島津光久が吉書として、神社・仏閣の修理興行、農事の奨励、諸国の年貢徴納を三か条で示し、その趣旨に従って沙汰するよう命じたもの。
登場人物
島津光久
宛先
—
キーワード
島津光久、吉書、神社仏閣、修理興行、勧農、年貢、徴納、三か条
冊子頁
95頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf
寛永十七年正月十一日
島津光久が吉書として、神社・仏閣の修理興行、農事の奨励、諸国の年貢徴納を三か条で示し、その趣旨に従って沙汰するよう命じたもの。
島津光久
—
島津光久、吉書、神社仏閣、修理興行、勧農、年貢、徴納、三か条
95頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~181頁(寛永16~寛永18).pdf