後編5-No.999文書
島津光久書状
(寛永十四年)二月九日
確認度中
概要
歳暮使者の税所但馬守が国元へ到着し、巻物を賜ったことに謝意を表す。家久の病状がまだ十分でないため、久志本式部の薬を絶やさず用いれば快気するだろうと案じ、別件の沙汰についても述べた書状。
登場人物
島津光久
宛先
黄門(島津家久)
キーワード
島津光久、島津家久、税所但馬守、歳暮使者、巻物、病状、久志本式部、薬、快気、沙汰
冊子頁
634~635頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf