後編5-No.995文書
島津家久書状
(寛永十四年正月)廿八日
確認度低
概要
近況を知らせるため、八幡の馬が元気か、猪狩りが行われたかを尋ねる。自身の体調や季節の移り変わり、周辺で見聞する鳥獣等にも触れた口語的な仮名書状。
登場人物
島津家久
宛先
藤五郎右衛門
キーワード
島津家久、藤五郎右衛門、八幡、馬、猪狩り、体調、季節、鳥獣、近況、仮名書状
冊子頁
631~632頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年正月)廿八日
近況を知らせるため、八幡の馬が元気か、猪狩りが行われたかを尋ねる。自身の体調や季節の移り変わり、周辺で見聞する鳥獣等にも触れた口語的な仮名書状。
島津家久
藤五郎右衛門
島津家久、藤五郎右衛門、八幡、馬、猪狩り、体調、季節、鳥獣、近況、仮名書状
631~632頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf