後編5-No.994文書
島津家久書状
(寛永十四年正月)廿七日
確認度中
概要
しばらく音信を欠いたため一筆を送り、少し心地がよいと伝える。今年初めて咲き分けた梅の花を見たので一枝を手折って贈り、近く訪ねてほしいと述べた仮名書状。
登場人物
島津家久
宛先
中納言
キーワード
島津家久、中納言、病状、心地、音信、梅、咲き分け、一枝、贈答、訪問
冊子頁
631頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年正月)廿七日
しばらく音信を欠いたため一筆を送り、少し心地がよいと伝える。今年初めて咲き分けた梅の花を見たので一枝を手折って贈り、近く訪ねてほしいと述べた仮名書状。
島津家久
中納言
島津家久、中納言、病状、心地、音信、梅、咲き分け、一枝、贈答、訪問
631頁
小
★★★★☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf