後編5-No.993文書
松平定綱書状
(寛永十四年)正月廿一日
確認度中
概要
新年の祝意を述べ、将軍が機嫌よく過ごしていることを伝える。家久が前年暮れに久志本式部の薬を服した後、当月十三日から玄治法印の薬へ替えたと聞き、吉報を待つと述べた書状。
登場人物
松平定綱
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
松平定綱、島津家久、徳川家光、新年、久志本式部、玄治法印、薬、医師交代、病状、吉報
冊子頁
631頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf