後編5-No.992文書
島津光久書状
(寛永十四年)正月十二日
確認度高
概要
飛脚の報告で家久の気色がよく、脈も平常に戻り、現在は疲労だけが残ると知って喜ぶ。今後ますます本復するだろうとして回復を祝った書状。
登場人物
島津光久
宛先
黄門(島津家久)
キーワード
島津光久、島津家久、飛脚、病状、気色、脈、地脈、疲労、本復、快気祝い
冊子頁
630~631頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年)正月十二日
飛脚の報告で家久の気色がよく、脈も平常に戻り、現在は疲労だけが残ると知って喜ぶ。今後ますます本復するだろうとして回復を祝った書状。
島津光久
黄門(島津家久)
島津光久、島津家久、飛脚、病状、気色、脈、地脈、疲労、本復、快気祝い
630~631頁
小
★★★★★
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf