後編5-No.99文書
島津家久条書
(寛永四年)五月十八日
確認度高
概要
島津家久が、国家・家中がまとまるよう配慮すること、細かな裁定、祈祷、死罪の減免、算用方への注意、役人同士の関係、内儀での異見、奥方への配慮など、統治と家中運営の心得を列挙する。
登場人物
島津家久、奥方、役人
宛先
家臣団
キーワード
島津家久、条書、国家、家中運営、祈祷、死罪減免、算用方、役人、異見、奥方
冊子頁
36頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf