後編5-No.989文書
土井利勝書状
(寛永十四年)正月十一日
確認度高
概要
家久が近頃いよいよ快気しているとの報に喜び、将軍も大いに心配していたため一層機嫌よく受け止めていると伝える。当地に変わりはなく、さらに吉報を待つと述べた見舞返書。
登場人物
土井利勝
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
土井利勝、島津家久、徳川家光、快気、病気見舞い、将軍の機嫌、吉報
冊子頁
630頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十四年)正月十一日
家久が近頃いよいよ快気しているとの報に喜び、将軍も大いに心配していたため一層機嫌よく受け止めていると伝える。当地に変わりはなく、さらに吉報を待つと述べた見舞返書。
土井利勝
松平大隅守(島津家久)
土井利勝、島津家久、徳川家光、快気、病気見舞い、将軍の機嫌、吉報
630頁
小
★★★★★
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf