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後編5-No.98記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

君主が諫言をよく受け入れれば国家は平らかになるという古言を引き、島津家久の自筆条書はその趣旨にかなうものとして尊ぶべきだと評する。

登場人物

島津家久

宛先

キーワード

島津家久、自筆条書、諫言、君主、国家、政治理念、評価

冊子頁

36

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~186頁(寛永3~寛永7).pdf