後編5-No.979文書
新納忠清・山田有栄連署覚書
寛永十三年十二月廿一日
確認度中
概要
川内新田村内の九斗五升余の土地について、江川久右衛門尉の居屋敷との関係から別の高の内へ給付され、二重に籠成となって寛永十二年以来不足しているため、今回支配するよう求めた覚書。
登場人物
新納忠清・山田有栄
宛先
重久佐左衛門尉・吉利下総守・仁礼右近将監
キーワード
新納忠清、山田有栄、重久佐左衛門尉、吉利下総守、仁礼右近将監、川内新田村、江川久右衛門尉、九斗五升余、二重給付、支配
冊子頁
569~570頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf