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後編5-No.978文書

島津家久書状

(寛永十三年)十二月廿一日

確認度

概要

前日に渡し忘れた茶を改めて送り、特別な品ではないがまず見てもらいたいと伝える。また、相良方に昔の花があれば譲ってほしいと頼み、返礼の花入にも謝意を示した書状。

登場人物

島津家久

宛先

相良長毎

キーワード

島津家久、相良長毎、茶、昔の花、花入、贈答、返礼

冊子頁

569

読込量

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf