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後編5-No.977文書

相良長毎書状

(寛永十三年)十二月十四日

確認度

概要

大隅守家久が在国しているのに長く音信を欠いたため、見舞いとして喜平次を遣わし、光久に万端の取り成しを願う。追伸で砂糖一貫目入り二桶を贈った書状。

登場人物

相良長毎

宛先

島津弾正(島津光久)

キーワード

相良長毎、島津光久、島津家久、喜平次、在国、見舞い、取成、砂糖一貫目、二桶、贈答

冊子頁

569

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf