後編5-No.972文書
堀田正盛書状
十二月九日
確認度高
概要
御鷹の鶴を拝領した礼として使者を差し越した旨を承知し、音信として白砂糖五十斤入り二桶を贈られたことに、遠路からの厚意として謝意を表した書状。
登場人物
堀田正盛
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
堀田正盛、島津家久、御鷹の鶴、拝領、礼使、白砂糖五十斤、二桶、贈答
冊子頁
566~567頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
十二月九日
御鷹の鶴を拝領した礼として使者を差し越した旨を承知し、音信として白砂糖五十斤入り二桶を贈られたことに、遠路からの厚意として謝意を表した書状。
堀田正盛
松平大隅守(島津家久)
堀田正盛、島津家久、御鷹の鶴、拝領、礼使、白砂糖五十斤、二桶、贈答
566~567頁
小
★★★★☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf