← 検索結果へ戻る
後編5-No.966文書

金武朝貞書状

(寛永十三年)十二月二日

確認度

概要

黄門家久が病気であると聞いていたところ、この頃は快気したとの報に接し、重ねて喜びを述べる。恐れ多いことながら、取次を通じてその旨を披露してほしいと老中へ願った書状。

登場人物

金武朝貞

宛先

御老中衆

キーワード

金武朝貞、御老中衆、島津家久、黄門、病気、快気、披露、取次

冊子頁

564

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf