後編5-No.964文書
島津光久書状
(寛永十三年)十二月二日
確認度中
概要
豊州が死去したとの報を受け、高齢とはいえ遺憾であろうと弔意を示す。関係者について土井利勝へ内意を伝え、朔日は出仕せず、将軍家の忌中儀礼に従って火を忌んだことを追伸として報告した書状。
登場人物
島津光久
宛先
黄門(島津家久)
キーワード
島津光久、島津家久、豊州、死去、弔意、土井利勝、出仕停止、忌中、火忌、追而書
冊子頁
564頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf