後編5-No.959文書
有馬直純書状
(寛永十三年)十一月廿日
確認度高
概要
中納言家久の病状を尋ね、久志本式部少輔の薬による快気を願う。中納言へ直接書状を送るのは負担になるとして下野守へ飛札を送り、病中の使者と馬二疋の贈答に謝意を表した書状。
登場人物
有馬直純
宛先
島津下野守
キーワード
有馬直純、島津下野守、島津家久、病気見舞い、久志本式部少輔、飛札、馬二疋、贈答
冊子頁
561~562頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf