後編5-No.957文書
島津家久書状
(寛永十三年)十一月十三日
確認度中
概要
その後便りがなく心配していたところ、懐妊が順調との注進を喜ぶ。自身はまだ本復せず喉に症状が残り疲れているが、久志本式部少輔が到着して薬を調合し治療中なので、次第に快方へ向かうだろうと伝えた書状。
登場人物
島津家久
宛先
伊勢兵部少輔
キーワード
島津家久、伊勢兵部少輔、懐妊、病気、喉、疲労、久志本式部少輔、薬調合、療治、快気
冊子頁
560~561頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf