後編5-No.956文書
高山盛聴書状
(寛永十三年)十一月十日
確認度中
概要
将軍が息災でたびたび鷹狩に出ていることを伝え、家久の病気を聞いて心配していると述べる。医療のため人が派遣されたので効験があるだろうとし、寒中につき養生を第一にするよう勧めた書状。
登場人物
高山盛聴
宛先
大隅守(島津家久)
キーワード
高山盛聴、島津家久、徳川家光、鷹狩、病気見舞い、医療、効験、寒中、養生
冊子頁
560頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf