後編5-No.954文書
島津家久書状
(寛永十三年十一月)
確認度低
概要
ある人物のために念仏を唱え、心から成仏する道理と阿弥陀仏の誓願の深さを説き、ほかに人はいないので心静かに申し上げるよう促した仮名書状。対象人物を示す語句は難読。
登場人物
島津家久
宛先
不詳(正文は島津内蔵久兵所蔵)
キーワード
島津家久、念仏、成仏、阿弥陀仏、誓願、仮名書状、島津内蔵久兵、難読語句
冊子頁
559~560頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf