後編5-No.951文書
酒井忠勝書状
(寛永十三年)十一月朔日
確認度中
概要
松平大隅守への上使に新庄右近が任命され、御内書と御鷹の鶴を携えて早朝出立したことを内々に知らせる。道中はゆっくり進むことや薩摩守にも伝えるよう依頼し、大坂にある大隅守の船への乗船についても指示した書状。
登場人物
酒井忠勝
宛先
伊勢兵部
キーワード
酒井忠勝、伊勢兵部、新庄右近、松平大隅守、上使、御内書、御鷹の鶴、大坂、船、薩摩守
冊子頁
558~559頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf