後編5-No.949文書
島津家久書状
(寛永十三年)十月廿四日
確認度高
概要
屋敷普請の最中であるため十分に念を入れて指図するよう求める。自身の病気について、懇切な見舞いに感謝し、次第に回復しているものの喉に症状が残り、疲労も甚だしいため養生し、後日様子を知らせると述べた書状。
登場人物
島津家久
宛先
川上左近将監
キーワード
島津家久、川上左近将監、屋敷普請、病気、喉、疲労、養生、快気、見舞い
冊子頁
558頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf