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後編5-No.947文書

松平定行書状

(寛永十三年)十月十一日

確認度

概要

松平定行が江戸へ下向する途中、三島で中納言家久の口中の不調・胸痛・食事困難を聞き、驚いて使者を送り、早い快気を願って病状を尋ねた見舞書状。

登場人物

松平定行

宛先

島津弾正(島津光久)

キーワード

松平定行、島津光久、島津家久、三島、江戸下向、口中、胸痛、食事、病気見舞い、使者

冊子頁

557

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf