後編5-No.945文書
土井利勝書状
(寛永十三年)十月八日
確認度中
概要
将軍が鷹狩で鉄砲を用いるため、前年に続き薩摩から火縄二百曲を進上したことを上聞に達し披露したと報告する。併せて家久の病気を案じ、寒天につき一層の保養を勧めた書状。
登場人物
土井利勝
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
土井利勝、松平大隅守、島津家久、徳川家光、鷹狩、鉄砲、火縄二百曲、進上、病気、保養
冊子頁
556頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf