後編5-No.944文書
徳川家光御内書
(寛永十三年)十月八日
確認度高
概要
家久の病気を案じ、希望どおり久志本式部少輔を治療のため派遣することを伝え、十分に養生するよう求めた徳川家光の御内書。
登場人物
徳川家光
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
徳川家光、松平大隅守、島津家久、病気、久志本式部少輔、治療、養生、御内書
冊子頁
556頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)十月八日
家久の病気を案じ、希望どおり久志本式部少輔を治療のため派遣することを伝え、十分に養生するよう求めた徳川家光の御内書。
徳川家光
松平大隅守(島津家久)
徳川家光、松平大隅守、島津家久、病気、久志本式部少輔、治療、養生、御内書
556頁
小
★★★★★
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