後編5-No.935文書
島津家久書状
(寛永十三年)八月廿二日
確認度低
概要
上方に別儀がないと聞いたことに触れ、自身の喉の病も次第に良くなっていると知らせる。自ら調合した薫物を贈り、詳しくは使者から伝えるとした仮名書状。
登場人物
島津家久
宛先
「御ひし」(人物未詳)
キーワード
島津家久、御ひし、上方、喉の病、回復、薫物、調合、使者、仮名書状
冊子頁
552頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)八月廿二日
上方に別儀がないと聞いたことに触れ、自身の喉の病も次第に良くなっていると知らせる。自ら調合した薫物を贈り、詳しくは使者から伝えるとした仮名書状。
島津家久
「御ひし」(人物未詳)
島津家久、御ひし、上方、喉の病、回復、薫物、調合、使者、仮名書状
552頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf