後編5-No.934文書
島津家久書状
(寛永十三年)八月六日
確認度低
概要
使者と珍しい二種の贈物への礼を述べ、しばらく苦しんだ喉の病がここ三日ほど少し良くなったこと、七月二十日の便りが届いたことを知らせた仮名書状。
登場人物
島津家久
宛先
「おふくろ」(庄内経由、人物要確認)
キーワード
島津家久、おふくろ、庄内、使者、贈物、喉の病、回復、七月二十日、仮名書状
冊子頁
552頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)八月六日
使者と珍しい二種の贈物への礼を述べ、しばらく苦しんだ喉の病がここ三日ほど少し良くなったこと、七月二十日の便りが届いたことを知らせた仮名書状。
島津家久
「おふくろ」(庄内経由、人物要確認)
島津家久、おふくろ、庄内、使者、贈物、喉の病、回復、七月二十日、仮名書状
552頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf