後編5-No.933文書
伊勢貞昌・川上久国連署書状
(寛永十三年)七月廿二日
確認度中
概要
坂元織部の大きな働きに対して知行百石ほどの褒賞を提案するとともに、御蔵の金銀盗難について関係者を吟味し、御蔵衆の関与や証言を十分に究明するよう求めた連署書状。
登場人物
伊勢貞昌・川上久国
宛先
島津久慶・島津久元ほか藩重臣
キーワード
伊勢貞昌、川上久国、坂元織部、褒賞、知行百石、御蔵、金銀盗難、吟味、証言
冊子頁
550~551頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf