後編5-No.931文書
島津家久書状
(寛永十三年)七月十三日
確認度低
概要
暑さの厳しい時期には加治木へ来ないよう勧め、秋風が立てば自身が訪ねて話したいと述べる。単物・帷子を送り、酒にも触れた病中の仮名書状。
登場人物
島津家久
宛先
「ちうさま」(人物未詳)
キーワード
島津家久、ちうさま、加治木、暑気、秋風、単物、帷子、酒、仮名書状
冊子頁
550頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)七月十三日
暑さの厳しい時期には加治木へ来ないよう勧め、秋風が立てば自身が訪ねて話したいと述べる。単物・帷子を送り、酒にも触れた病中の仮名書状。
島津家久
「ちうさま」(人物未詳)
島津家久、ちうさま、加治木、暑気、秋風、単物、帷子、酒、仮名書状
550頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf