後編5-No.924文書
良恕法親王書状
(寛永十三年)五月廿八日
確認度中
概要
吉日に尊像の開眼を行ったことを知らせ、翌月四、五日頃の太現明王参拝に際し、池坊を伴って立花を行うよう求め、詳細は西池主膳から伝えるとした書状。
登場人物
良恕法親王
宛先
松平大隅守(島津家久)
キーワード
良恕法親王、島津家久、尊像、開眼、太現明王、池坊、立花、西池主膳
冊子頁
546頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)五月廿八日
吉日に尊像の開眼を行ったことを知らせ、翌月四、五日頃の太現明王参拝に際し、池坊を伴って立花を行うよう求め、詳細は西池主膳から伝えるとした書状。
良恕法親王
松平大隅守(島津家久)
良恕法親王、島津家久、尊像、開眼、太現明王、池坊、立花、西池主膳
546頁
小
★★★★☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf