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後編5-No.923文書

島津家久書状

(寛永十三年)五月廿五日

確認度

概要

京都方面から桑名へ至った道中と当地で受けた馳走を知らせ、相手を恋しく思う心情を述べる。姫や母の様子にも触れた仮名書状。

登場人物

島津家久

宛先

「誰にても」(宛所未詳)

キーワード

島津家久、京都、桑名、道中、馳走、姫、母、仮名書状、宛所未詳

冊子頁

545~546

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf