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後編5-No.922文書

観助書状(写)

(寛永十三年)五月廿二日

確認度

概要

見舞いの使札を送り、楊梅一折を贈る。原文中の「久明王」に関わる参詣がなかったため、今回の来訪・光儀があれば恐悦であると伝えた書状の写し。

登場人物

観助

宛先

松平大隅守(島津家久)

キーワード

観助、島津家久、見舞い、楊梅、久明王、参詣、光儀、書状写し

冊子頁

545

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf