後編5-No.911文書
土井利勝外三名連署奉書
(寛永十三年)三月十四日
確認度高
概要
提出された絵図に基づき、国分城の追手・裏口に門を建て、城内に番屋と少数の番人を置き、山下に薩摩守光久の屋敷を構えることを幕府が許可した奉書。
登場人物
土井利勝・酒井忠勝・阿部忠秋・堀田正成
宛先
島津家久
キーワード
土井利勝、国分城、追手、裏口、門、番屋、島津光久、屋敷、幕府許可
冊子頁
535~536頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf