後編5-No.906文書
島津家久覚書
(寛永十三年)二月廿一日
確認度中
概要
国分への移転に関する始末と、薩摩への下向を翌年に行うか否かについて、今後の取扱いを問い定めた覚書。
登場人物
島津家久
宛先
—
キーワード
島津家久、国分、移転、薩摩下向、翌年、覚書
冊子頁
534頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)二月廿一日
国分への移転に関する始末と、薩摩への下向を翌年に行うか否かについて、今後の取扱いを問い定めた覚書。
島津家久
—
島津家久、国分、移転、薩摩下向、翌年、覚書
534頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf