後編5-No.905文書
島津家久覚書
(寛永十三年)二月廿一日
確認度中
概要
国分移転の始末、薩摩への下向時期、翌年上洛時の又八郎・玄蕃頭の同心、東之丸の縁組、安芸守、加治木役人、犬追物、老中供など、今後相談すべき諸案件を箇条書きにした覚書。
登場人物
島津家久
宛先
—
キーワード
島津家久、国分移転、薩摩下向、上洛、又八郎、玄蕃頭、東之丸、縁組、加治木、犬追物、老中、覚書
冊子頁
533~534頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf