後編5-No.904文書
島津家久書状
(寛永十三年)二月九日
確認度低
概要
島津家久が霜州へ、近く下向するので詳しく話すと述べ、当地の法度が以前より厳しいとの風聞や、玄蕃頭の乗水に関する厳しい処置について内々に心得るよう伝えた書状。
登場人物
島津家久
宛先
霜州(島津下野守)
キーワード
島津家久、霜州、島津下野守、下向、法度、玄蕃頭、乗水、内談
冊子頁
533頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)二月九日
島津家久が霜州へ、近く下向するので詳しく話すと述べ、当地の法度が以前より厳しいとの風聞や、玄蕃頭の乗水に関する厳しい処置について内々に心得るよう伝えた書状。
島津家久
霜州(島津下野守)
島津家久、霜州、島津下野守、下向、法度、玄蕃頭、乗水、内談
533頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf