後編5-No.903文書
島津家久書状
(寛永十三年)二月八日
確認度低
概要
島津家久が、朝の振舞が無事に済んだことを喜び、日光社参は大炊助の申し入れにより当月中から二月まで延期する方向で相談すること、角取紛失の件も承知したと伝えた書状。
登場人物
島津家久
宛先
伊勢兵部少輔ほか
キーワード
島津家久、日光社参、大炊助、延期、振舞、角取紛失、相談
冊子頁
532~533頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)二月八日
島津家久が、朝の振舞が無事に済んだことを喜び、日光社参は大炊助の申し入れにより当月中から二月まで延期する方向で相談すること、角取紛失の件も承知したと伝えた書状。
島津家久
伊勢兵部少輔ほか
島津家久、日光社参、大炊助、延期、振舞、角取紛失、相談
532~533頁
中
★★★★☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf