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後編5-No.899文書

島津家久書状

(寛永十三年)正月十八日

確認度

概要

島津家久が母へ、新年の祝意を述べ、式部が都へ参上して首尾よく対面したこと、式部の妻にも書状を送ったこと、自身は初夏に帰国する予定であることを仮名書きで伝えた書状。

登場人物

島津家久・式部・家久の母

宛先

家久の母

キーワード

島津家久、母、式部、新年、上洛、対面、初夏、帰国、仮名書状

冊子頁

523

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf