後編5-No.896文書
島津家久書状
(寛永十三年)正月五日
確認度高
概要
島津家久が宝寿院へ、新年の祝意を述べ、相手方一同の無事を喜び、自身も無事であること、初夏には諸大名へ暇が出る見込みなので、帰国後に詳しく相談したいと伝えた書状。
登場人物
島津家久
宛先
宝寿院
キーワード
島津家久、宝寿院、新年、無事、諸大名、暇、初夏、帰国、相談
冊子頁
522頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf
(寛永十三年)正月五日
島津家久が宝寿院へ、新年の祝意を述べ、相手方一同の無事を喜び、自身も無事であること、初夏には諸大名へ暇が出る見込みなので、帰国後に詳しく相談したいと伝えた書状。
島津家久
宝寿院
島津家久、宝寿院、新年、無事、諸大名、暇、初夏、帰国、相談
522頁
小
★★★☆☆
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf